平成30年度活動計画【活動方針と具体的な活動計画】

<活動方針>

1.オープンで談論風発な情報開示の場の醸成

2.関係先へ人材を紹介できるようにするための広報活動支援

3.外部機関(顧客)満足度の高い評価を得られるようになるための広報活動支援

4.経営者向けの広報活動の実施

5.従来とおり東京協会広報部の活動計画の確実な実施

<活動計画>

1. オープンな場の醸成、人材紹介の広報活動支援、外部機関の満足度向上、経営者向け広報活動

①支部HP(ホームページ)を会員に向けたページ,経営者に向けたページに整理して一層の活性化を図ります。

②会員交流誌としてJOUHOKU SHINDAN誌の継続発行をします。

2.東京協会広報部会の活動計画関係

①  ブランディング戦略の主担当支部として提案活動を行います。

②  「城北支部だより」の原稿収集・投稿を行います。

③ 東京協会広報部会に毎月出席して「TOKYO SMECAニュース」原稿校正と編集方針の審議を行います。

④ 各支部持ち回り担当の特集記事の編集、eニュースの原稿作成、協会HPの更新を行います。

⑤広報部広報誌表記の基準に基づき表記の統一を行います。

GALAC式表記基準:http://www.maroon.dti.ne.jp/mamos/glcism/glcwords.html

⑥協会60周年に向けて,各支部等関係機関と協力して準備を進めます。

3.東京協会広報部の対外広報活動の推進

東京協会広報部の対外広報活動として以下のプロジェクトを推進します。

①展示会出展協力

*技とテクノ融合展、産業交流展、信金フェア等への展示

②他士業交流対応プロジェクト(会員部への協力)

*10士業よろず相談会、弁理士会交流、その他企画

4.支部ML(メーリングリスト)の運営管理(会員メールアドレスの追加、削除、更新等)